冬の札幌は日本屈指の体験です。パウダースノー、2月上旬に大通公園で開かれる雪まつりの大雪像、湯気の立つ味噌ラーメン、運河の街・小樽への日帰り旅。ただし寒くて雪深く、足元も滑るからこそ、「どこに、どう泊まるか」が他の季節以上に大切になります。
楽しむ・食べる
- さっぽろ雪まつり:大通公園に並ぶ大雪像。例年2月上旬開催で、宿は数ヶ月前の予約が安心です。
- 味噌ラーメンとスープカレー:札幌の二大名物。駅ビルより、街の小さな店へ。
- 小樽日帰り:運河、ガラス工芸、寿司。札幌から電車で気軽に行けます。
- スキー・スノーボード:市内から日帰り圏にゲレンデが複数。昼は雪山、夜は街でグルメも叶います。
冬の基本装備
- 滑りにくい靴は必須。札幌の歩道は何ヶ月も圧雪とアイスバーンです。
- 地下鉄が最強の味方。地下を走るので吹雪でも定時運行です。
- 服装は重ね着で。屋内は暖かく、屋外は氷点下です。
私たちの場所:北区の静かな住宅街、地下鉄徒歩4分
All Good Stayの札幌の3室は、北区の落ち着いた住宅街(北15条〜北18条エリア)にあり、地下鉄南北線・北18条駅から徒歩約4分。さっぽろ駅、大通、すすきのへ雪の中バスを待たずに直行できます。
各室は最大4〜5名、フルキッチンと洗濯乾燥機付き。2室をつなげて最大9名のグループ滞在も可能です。雪遊びのあとは暖かい部屋に帰って、温かいものを作って、ウェアは一晩で乾かせます。




